NCCでは、パソコンに触ったことのない初心者でも、入学してからわずか半年で国家資格やベンダー資格に合格できる心強いサポート体制があります(IT人材ステップアップ特区※ 等)。取得すれば就職時に有利な資格・検定試験に積極的にチャレンジしよう!資格・検定はあなたの実力を証明してくれる!!
※ : 経済産業省が推進している若手IT人材育成を目的とした特区のことで、NCCはその認定校として指定されています。だからNCCの指定カリキュラムを修了し、本試験の前にIPA(情報処理推進機構)が行う試験に合格すると、基本情報技術者試験の本試験の際の午前試験(筆記試験)が免除され、午後試験(実技試験)のみ受験すれば良いということになります! NCCにはこのような制度もあるので、毎年難関資格の合格率も高いものとなっています。
- 情報セキュリティスペシャリスト試験(国家資格)
- システムの安全性を管理できる情報セキュリティ技術の専門スキルを認定する試験です。システムエンジニアの中でも主にセキュリティの設計・管理・責任者を対象とし、ネットワークセキュリティに関する試験の中でも最難関のものの一つです。

鬼島 佳子さん
システムクリエーター科
>新潟翠江高校出身試験勉強を通してセキュリティの知識を深めることができました!先生は話やすい人ばかりなので、わからないことは何でも聞けて良かったです!- ◎取得国家資格
基本情報技術者試験、応用情報技術者試験、ネットワークスペシャリスト試験、情報セキュリティスペシャリスト試験、データベーススペシャリスト試験
- CCNP(Cisco Systems社認定資格):ベンダー資格
- 世界最大手のネットワーク機器メーカーであるシスコ・システムズ社による認定資格です。大規模ネットワークやインターネットワークサービス運用に必要なシステムの構築・管理・運営ができる能力を認定します。

丸山 敬由くん
システムクリエーター科
>北越高校出身毎日コツコツ勉強してきたことが合格という結果になって良かったです!就職に役立つ資格を多数取得でき、専門職への就職率が高いのでNCCに決めました!
- 基本情報技術者試験(国家資格)
- 経済産業省が認可する国家資格です。専門性の高い情報処理技術者を目指す人の第一歩となる資格です。ハード・ソフトウェアなどのコンピュータの基礎知識、プログラムの組み方、通信ネットワークに関する能力も必要です。

- 応用情報技術者試験(国家資格)
- 経済産業省が認可する国家資格です。ソフトウェア開発において、内部設計からプログラム設計、テストまでの業務を担当する能力を認定します。幅広い分野で活躍するこの資格取得者は、現場のコンピュータ技術者も目標としている資格です。

- ネットワークスペシャリスト試験(国家資格)
- データベーススペシャリスト試験(国家資格)
- MCP(Microsoft社認定資格):ベンダー資格
- SJC-P(Sun Microsystems社認定資格):ベンダー資格
- C言語プログラミング能力認定試験2級
- Javaプログラミング能力認定試験2級
- CGクリエーター検定
- Webデザイナー検定














