5.9

5.16

5.23

5.30

6.6

6.13

6.20

7.4

7.11

7.18

7.25

8.1

8.8

8.22

9.5

9.26

10.10

11.14

12.5

12.12

12.19

1.23

2.13

2.27

3.13

3.20

3.27

【第5回】データにも種類があった!AndroidプログラミングのためのKotlin入門講座

こんにちは!
情報システム科・AIシステム科の江村です。

 

夏休みいかがお過ごしでしょうか。暑い日中は涼しい部屋でプログラミングがお勧めですよ。

 

Kotlin(コトリン)入門講座の第5回を公開しました!

 

 

今回は、「データ型」について紹介します。

データ型とはデータの種類のことです。
Kotlinをはじめ、プログラミング言語には様々なデータ型が用意されています。

 

 

具体的には文字列、数字、真偽値といったものがあり、数字は整数と小数に分かれます。

 

そして、このデータ型は変数にも関係しており、変数を作るときにデータ型を指定する必要があります。

文字列を入れるための変数、数字を入れるための変数、といった具合です。

 

コンピュータは人間のように柔軟ではないので、きちっとルールを決めないと動いてくれません。

人間のためではなくコンピュータのための仕様と言えるかもしれません。

 

 

詳しくは動画を見てくださいね!

卒業生の方へ各証明書発行