4.18

4.25

5.9

5.16

5.23

5.30

6.6

6.13

6.20

7.4

7.11

7.18

7.25

8.1

8.8

8.22

9.5

9.26

10.10

11.14

12.5

12.12

12.19

1.23

2.13

2.27

3.13

3.20

3.27

【第11回】まだある「for」の使い方!AndroidプログラミングのためのKotlin入門講座

教職員コラム

こんにちは!
情報システム科・AIシステム科の江村です。

 

新年、いかがお過ごしでしょうか?

新しい年、新しいことにチャレンジするには絶好の機会です。

今年こそ本格的にプログラミングデビューしてみてはいかがでしょうか?

 

Kotlin(コトリン)入門講座の第11回を公開しました!

 

今回も「for」の続きです。

※前回の動画を見ていないという人はまずはこちらから

 

「for」は同じ処理を繰り返し実行するための命令でしたね。

そして、前回紹介した「for」の使い方は配列の要素を順番に処理する方法でした。

今回は繰り返す数が決まっているときのやり方を紹介しています。

 

前回のケーキ工場の例で説明すると、

■ケーキの材料の限り作りつづける → 前回の方法

■材料が余ろうが、ケーキを5個だけ作ることが決まっている → 今回の方法

となります。

 

数を意識する必要があるのかどうか、という違いですね。

 

具体的な使い方についてはぜひ動画を見てみてください。

(動画では通し番号を付けるために使っています)。

 

ぜひ見てね!

卒業生の方へ各証明書発行