
東京ゲームショウ(TGS)出展関連! 9/26は【NCCのオープンキャンパス】へ行こう!
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登壇者プロフィール
Isekai 代表 / AI Connect 主催 キラ プーン (Kiral Poon)氏 サンリオのバーチャルフェスや「進撃の巨人」XRアトラクション、タイトーの体験型アトラクション「SPACECUBE」など、大型コンテンツを技術で支えてきた技術監督・エンジニア。今回の登壇では、AIとXRが活躍する制作の裏側と、エンタメ業界でこれから増える仕事や働き方を紹介。 |
6月には、NCCにて「AI Connect 2026」と題した交流イベントも開催しました!
AI、VRなどメタバース技術を用いて、エンタメ業界の第一線で活躍してきたキラ・プーン氏。
前編となる 8/8(土) では、これまで携わってきた豊富な実例をもとに、AIやVRなどの最新技術を用いて、エンタメ業界で技術監督としてどのようなコンテンツを作ってきたか、制作秘話やその裏話などを、ユーモアたっぷりにお話いただきました。

✅ AIとXRが活躍する没入型アトラクションの設計の話
✅ バーチャルライブ開催!実装から当日の運営まで。
✅ エンタメ業界でこれから増える仕事、働き方について
など…
後編となる 9/5(土) では、より具体的に「AI時代に何を学ぶ必要があるか?」という問いに迫りました。
AIを使うことで、専門性が不要になるわけではありません。むしろ、自分の知識や経験を持っている人ほど、AIによってその能力を大きく伸ばしたり、仕事の中身をより磨けるようになる――キラ・プーン氏は、AIを使って自分を「スーパーサイヤ人」のように強化するという印象的な言葉で、その可能性を語りました。

✅ AIの成果物が使える品質かを判断するためには、人間側の知識と経験が不可欠
✅「AIが仕事を奪う」という議論について。電卓の登場が奪った人の仕事とは。
✅ 次々現れる最新技術や、それを取り上げるニュースの価値は、専門性がないと正しく判断できない
など…
「よく知っている作品の話を聞けて、とても興味深く参考になりました」
「自分の好きという気持ちを大事にしていくことで、さらに深められることがわかりました」
「話を聞いて、自分が持っていた考えがさらに広がったものもあれば、これまでなかった視点も得ることができた。ものすごくいい機会だった。」
などのコメントが寄せられました!
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